
ヨーロッパの香りがする珪藻土の心地よい空間
築21年の一戸建てを欧風テイストの住宅にリフォームしたT様ご夫妻。室内は湿気や臭いに強い珪藻土の壁にご夫妻の手で塗り替え、一年を通して住み心地のよい快適な空間をつくり出しました。生活の中心となるリビングは、キッチンをメインにした間取り。カラフルなタイルで彩られた大きなカウンターキッチンは、料理好きのご夫妻の創作意欲をますますかき立ててくれることでしょう。

和と洋のよさを融合したパステルのやわらかな部屋
ご主人の祖父母様がお住まいだった築40年の一戸建ては、新婚生活をスタートするT様ご夫妻の新居に生まれ変わりました。室内はやわらかなパステルカラーで、各部屋ごとに色を変えています。和室だったリビングにはグリーンのサイドボードがあり、引き戸はそれに合わせてコーディネート。押し入れだったスペースには大型テレビが収まり、無駄のない空間をづくりを演出しています。

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