Interviews住まう人の話

鎌倉市 T様邸

13鎌倉市 T様邸

都内から、鎌倉へ。
T様ご夫妻が考えたのは、これからの暮らしを
どんな環境で過ごしていくかということでした。
⼤切にしたのは、⾒た⽬の華やかさよりも、⽊の落ち着き、動きやすい間取り、
そして⽇々の⼩さな⾯倒が少なくなる住まい。
家にいることが負担ではなく、⾃然にくつろげる時間になること。
毎⽇の使いやすさや、落ち着いて過ごせることを⼤切にした、
ご夫妻らしい住まいとなりました。

鎌倉市 U様邸

12鎌倉市 U様邸

この家で叶えたかったのは、見た目の派手さではなく、
子育てと仕事、そして家事が無理なく回る暮らしでした。
自然を感じられる土地を選び、細かな寸法まで丁寧に詰めながらつくった住まい。
この家には、ご夫妻の実直で具体的な暮らしの感覚が、
そのまま形になっています。

藤沢市 A様邸

11藤沢市 A様邸

何軒もの家づくりを経験してきたA様ご夫妻。
大切にしているのは、家そのものよりも、その土地の環境。
信頼できる相手と、無理のないやり方で、納得のいく住まいをつくること。
この家は、そんなA様ご夫妻のとても実直で現実的な住まい観が、
そのまま形になっています。

鎌倉市 S様邸

10鎌倉市 S様邸

約30年経った今も、大きなリフォームはしておらず、
そして“この家でよかった”と迷いなく言えるS様。
しっかり組まれた構造と、丁寧に選ばれた素材は、年月を経ても揺らぐことがありません。
無垢の床は、時の経過とともにすこしずつ“素直な表情”を深め、
冬の冷たさでさえ、どこかやわらかく感じられます。
窓もドアも、いまでも変わらずスムーズに開きます。
「家は建てるだけではなく、育てるもの」そうしてていねいに手をかけてきた時間が、
家のたたずまいと暮らしを、静かに整えてくれています。

鎌倉市 A様邸

09鎌倉市 A様邸

1970年代に建てられた一軒家を2011年に中古で購入し、暮らしていたA様。
冬になると、室内はまるで外気のように冷えきり、底冷えする寒さに悩まされていました。
その暮らしを変えようと家づくりを決意し、迷いながらも辿り着いたのが弊社でした。
2018年、亡き奥様が愛したバリの空気をまとう家が完成。冬でもふわりとした暖かさに包まれ、
静かな時間が流れるこの家での新しい暮らしが始まりました。
あれから7年——季節の移ろいとともに、
肩の力を抜いて過ごせる穏やかな日々が続いています。

相模原市 N様邸

08相模原市 N様邸

玄関を開けた瞬間に広がる、澄んだ空気と心地よい涼しさ。ソーラーサーキットの家での暮らしは、
温度や湿度の快適さだけでなく、ご家族のライフスタイルにも変化をもたらしました。以前は日々の暮らしに
追われることが多かったというN様。今では「あるものを大切にする」「丁寧に暮らす」ことを
自然に意識できるようになったといいます。旗竿地の条件を活かした2階リビングや気密性に配慮した設計。
設計士や職人との対話を重ねて完成した住まいは、清浄な空気とともに、地に足のついた暮らしを
育んでいます。旅行や実家から帰ってきたときに「自分の家が一番」と感じられる――。
そこには、N様が思い描いてきた“理想の毎日”が静かに息づいています。

逗子市 I様邸

07逗子市 I様邸

2008年4月に竣工したI様邸。娘さんやお孫さんとの時間が自然と増えていく中で、
“別荘のような逗子での暮らし”は、やがて“本当の暮らし”へと変わっていきました。
心地よい海風に包まれるこの地で、マンションから一戸建てへと住み替えを決意したI様ご夫妻。
たどり着いたのは、自然の力を活かした「ソーラーサーキットの家」でした。囲炉裏のある暮らし、
風が抜ける設計、将来を見据えたエレベーターの導入──どれも、人生の後半を自分らしく、
穏やかに生きるための選択でした。今回は、竣工から17年が経った今、
“終の住処”として選んだこの家と、イソダとの“その後”について語っていただきました。

伊豆高原 A様邸

06伊豆高原 A様邸

多忙な日々に一区切りをつけ、月に数度でも自然の中で過ごす時間を持ちたいと考え始めたA様。
30年来の夢だった「ソーラーサーキットの家」を建てる場所に選ばれたのは、
豊かな緑に囲まれた伊豆高原でした。湿度の高い土地でも快適な室内環境を保ち、
木にとっても人にとってもやさしい空気をつくる家。
ようやくたどり着いたのは、思い描いた通りの静かな日常でした。

鎌倉市 M様邸

05鎌倉市 M様邸

母屋を二世帯住宅にリフォームして若世帯様との同居を一度は考えたものの、暮らしやすさと
心地よさを見つめ直し、敷地内に新たな住まいを建築することを選ばれたM様。
以前の施工経験から信頼を寄せていただいていた弊社にご依頼くださり、
断熱・気密・換気性能を備えたソーラーサーキットの家で、
お庭との広がりのある開放的なリビングと、静かで快適な日常を実現されました。
実際に暮らしてみて感じたその心地よさについて、M様にお話を伺いました。

鎌倉市 Y様邸

04鎌倉市 Y様邸

横浜市内で暮らしていたY様は、勤務先でテレワークが導入されたことを機に、
趣味のトレイルランニングが楽しめる鎌倉の山々に惹かれ、このエリアでの家づくりを決意。
ソーラーサーキットの家の「自然の力を活用し、人工的なエネルギーを抑えながら快適に暮らす」という
コンセプトに深く共感されました。「ずっと快適に暮らせること」を大切にしたY様に、
家づくりの経緯と住み心地を伺いました。

三浦市 ねもと長嶋米酒店

03三浦市 ねもと長嶋米酒店

三浦海岸駅からほど近くに佇む、昔ながらの地元の米酒店だった「ねもと」。
地元のご年配のお客様に多くご来店いただく店舗でしたが、
お子さんからご年配の方まで気軽にご来店いただけるお店を目指し、
「ねもと長嶋米酒店」としてリニューアル。
店舗併用住宅の設計施工を弊社で承りました。

鎌倉市 I様邸

02鎌倉市 I様邸

鎌倉の海の近くに佇むI様邸。現在I様は、奥様、お子様、お母様、お兄様と、
この家に暮らしています。モダン且つ鎌倉という地に相応しい、
上質な落ち着きを持つ家。I様にイソダとの家づくりについて
お話しを伺ってきました。

横浜市 K様邸

01横浜市 K様邸

K様は、娘さんご夫婦と同居するのを機にイソダで家づくりをしました。
明かり窓からの日差しが心地よいリビングと、凛とした空気に包まれた真壁の和室。
イソダの家の良さについてK様にお話しを伺ってきました。

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